気まぐれ主婦猫 リリ(Lily)の日々

~宇宙人(電波系)の旦那(他星雲へ赴任中)、多感な年頃の娘と、ヤンチャなオス猫に囲まれた主婦猫リリの妄想の日々の暮らし~

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はてなブログ : 今週のお題「もしも100万円が手に入ったら」

 

こんにちは。

リリです♪

 

*+:。.。 。.。:+*  

 

はてなブログ : 今週のお題「もしも100万円が手に入ったら」に、今週も挑戦しちゃいます〜♪

 

*+:。.。 。.。:+*  

 

 

今、突然、百万円が空から降って来るかの如く、思いがけず手に入ったら…。

(*´~`)ンー 

 

 

そうだ!

“イギリスに行こう!”

(`・ω・´)‼︎

 

 

私、ヨーロッパの方々にはお世話になっていたものの、現地に行った事は無く、一度は行ってみたいと思っています。

゚.+:。(*-ω-)(-ω-*)゚.+:。ウンウン   

 

昨今の英国は、国民投票にて、EUの離脱が決まりました。

 ぇ━(*´・д・)━!!! 

 

個人的に、残留だと思っていたので、もう聞いた時は耳を疑いました。

Σ(゜д゜艸) エッ

 

正式に、事が運ぶまでには、二年程かかる様ですが…。

(´。•ω•。`)

 

このニュースを聞いてから、英国やEUの事を勉強し直しました。

私が考えていたよりも、もっともっと事態は深刻だったのですね。

(∩ω・`*)

 

私、無知過ぎです。

(>A<。)

 

しかしながら、ニュースやネットでの国民の声は、果たしてどこまで本当の事なのだろう?

ヾ(・∀・`*)ネェネェ

 

百万円あったなら、直接英国に行って、色々な人の話を聞いてみたいのです!

(`・ω・´)

 

 

早速、知人のイングランド人に聞いてみる。

ネェネェ♪(*^∇^)ノ"( ̄・ ̄*)・・・ン? 

 

すると、ビックリする様な話が…。

 ぇ━(*´・д・)━!!! 

 

イングランドの友人『どの位の期間、行くつもりだい?一ヶ月で申請したら強制送還されるから、気を付けてね』

(´。•ω•。`)

 

え?

(*´д`)??

 

確か、イングランドは、観光ビザの場合は、半年以内ならビザ無しで良いんじゃなかった?

(*´・д)(д・`*)ネー

 

友人曰く、イングランドは、入国審査がとても厳しくて、観光ビザで一ヶ月も申請したなら、必ず怪しまれる。

(`・ω・´)

 

しかも、個人でなんか行ったら、絶対に強制送還らしい…。

 ぇ━(*´・д・)━!!! 

 

そうなの?そうなの?

本当に?

そんなに厳しいの?

(ノω・。)

 

本当かどうかは分からないけれど、彼が冗談を言っている様には思えなかった。

σ(´~`*)

 

また一つ、イングランドを知ったよ。

(´・ω・`)ショボーン

 

という事は…。

もしも完全にイギリスがEUを離脱したなら、ヨーロッパに行っても、イングランドに行く事は厳しくなるのかな?

(*´~`)ンー 

 

 

離脱前に、イギリスに行きたいな…。

行くとしたら…。

σ(-ω-;)エート。。。 

 

ストーンヘンジ (遺跡マニアなの(笑))と北アイルランドには、行って来よう!

?ヽ('ω'o)ノ?≡?ヽ(o'ω')ノ?

 

ストーンヘンジは、私が遺跡マニアなのもあるので、欠かせないかな?

実際に見て、触れてみたい!

ジーー (*・д・)―→

 

 

北アイルランドは、と言うか、北アイルランドまで入れれば、アイルランドにも入れるんだよね?(違うかな?)

 .+:。゙d(・ω・*)ネッ゚.+:。

 

 

イギリスは、ご存知の通り、イングランド、スコットランド、ウェールズ、アイルランドの四国の総称で、イギリスと言う国は存在しませんよね?

 

※ “イギリス” の正式な言い方は「The United Kingdom of Great Britain and Northern Ireland」になります。「United Kingdom」とは「連合王国」という意味になります。

 

 

凄い複雑…(汗)

(−_−;)

 

分かりにくい。

(*´~`)ンー

 

では、なぜアイルランドに行ってみたいかと言いますと、今は縁が無くなってしまったのですが、過去に印象に残るアイルランド人(アイリッシュ)がいるからです。

(。 ・ω・))フムフム

 

 

一人は、在米中に、バスケット作りを習っていて、その先生が女性のアイリッシュでした。

(´・д・`)フーン

 

アメリカ人とは全く違って “怖いんです” 

>_<

 

とにかく、ハッキリ物を言う厳しい人でした。

あまり笑顔を見た記憶もありません。

σ(´~`*)

 

数年、その先生にお世話になったのですが、あまり良い感じはありませんでした。

(´。•ω•。`)

 

ですが、日本に帰国する際に、習い事を止めなければならない事情を話しに行った時に、先生が涙ぐんでくれたのです。

Σ(゜д゜艸) エエーッ

 

どちらかと言うと、ポーカーフェイスな方でしたので、最後に驚かされた。

もっと仲良くなりたかった…。

後悔を残してしまったよ…。

(∩ω・`*)

 

先生との思い出は、いまだに我が家のあちこちにあります。

ウン♪(・∀・`○)

 

 

f:id:cutekitten03:20160701062118j:image

 

 

もう一人のアイリッシュは男性で、主人絡みの知り合いでした。

(。 ・ω・))フムフム

 

この人が、普通なのかどうなのか…(汗)

(o・д・)ン?

 

私たちが  “インチキ アイリッシュ” と仇を付けるほどの、ブッとんだ人でした(笑)

(〃..)) ペコッ...  

 

とにかく “明るいんです”

明る過ぎるんです!

(−_−;)

 

 

しかし、そんな彼にも意外な一面を見た事がありました。

それは “セントパトリックデー” でした。

(´。•ω•。`)

 

※アイルランドに、セントパトリックが、キリスト教を布教した日だとか何だとかと説明を受けた気がします。

 

その日、緑色のバッチを渡された。

(*。・ω・)っ"

 

良く分からないままに、渡された物を付けた記憶があります。

彼が珍しく真剣だったので…。 

(´・_・`)

 

後で調べて、色々な事を知りました(その時は全く知りませんでした)

(´。•ω•。`)

 

※セントパトリックデーに付いては、興味のある方は調べてみてください。

 

 

そんな事があったので、本当はアイルランドとは、どんな所なのか、アイリッシュとはどんな人達なのか、興味があるのです。

(。 ・ω・))フムフム

 

 

そういう訳で、百万円が尽きるまで、イギリスをフラフラしてみます!

ヾ(´ε`●)ノルンルン♪

 

 

f:id:cutekitten03:20160701063702j:image

 

 

あ〜。

でも、食べ物が合わないとか聞くけど、どうなのかな?

(o・д・)ン?

 

“フィッシュ アンド チップス” しか知らないや。

(*´~`)ンー 

 

 

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